スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

院長履歴

院長 歯学博士 金澤 潤一
国立弘前大学教育学部附属小学校卒
国立弘前大学教育学部附属中学校卒
県立弘前高等学校卒(高校まで弘前市在住)
国立東北大学卒
国立東北大学口腔外科第二講座入局
平成3年 国立東北大学大学院博士課程(口腔外科)卒 博士号取得
  国立東北大学口腔外科第二講座勤務
平成5年 かなざわ歯科医院開業(鯵ヶ沢町)

現在    
西つがる歯科医師会会長
西つがる学校保健会会長
青森県学校保健会理事
青森県警察協力歯科医会理事
西つがる健康推進包括ケア委員
鯵ヶ沢町健康推進委員
西北五広域連合介護保険審査委員長

所属学会
 東北大学歯学学会
 口腔外科学会
 歯周病学会


大学院の研究テーマは、BMP(骨形成因子)を用いていかに効率的に骨を造成するかを30年前からやってきました。最近の歯周病治療、インプラント治療に応用されつつある分野を30年前より研究してきたことになります。
  最近アメリカのインプラントで盛んにおこなわれているBMP(骨形成因子)による骨造成とインプラント治療を、東北の地方に所在するかなざわ歯科医院でもリアルタイムで治療を行っております。

 インプラント治療は平成5年の開業からおこなっていて、インプラント手術後すでに22年経過した人もいます。どの患者さんのインプラントも現在もしっかりと機能しています。本当にきちんとした将来を見込んだ治療計画、口腔外科の基本、基礎に則したインプラントの手術、さらにインプラント手術後の定期検診をきちんと行えば、さらに20年、30年とインプラントは機能していくことを本当に実感しています。また患者さんが述べていたことですが、はじめたしかにインプラントの治療費は高いと思いましたが、22年経過して全く問題なく良く咬め、さらにまだまだしっかりとして使えるので結果として安かったと思いますと、先日の定期検診でおっしゃっていました。
 
本当に長い人生の将来を見込んだ生き方をする患者さんだけが、享受できる幸せだと思います。

趣味はピアノ演奏で、現在の課題はショパンのプレリュードが全曲上手にひけるようになることです。夢はオーケストラとピアノ協奏曲ができたらと思っています。ですから診療室では、常時クラシックが流れています。最近流れている曲はブレハッチ、ポリーニ、アルゲリッチ演奏のショパンのプレリュード、モーツアルトのフルート協奏曲、クラリネット協奏曲、オーボエ協奏曲、ショパン、ベートーベン、チャイコフスキー、ラフマニノフなどのピアノ協奏曲です。

クラシックが好きで、歯でお困りな人でしたら弘前市、青森市、五所川原市,つがる市からでもどうぞお越しください。もちろんクラシックが好きでない人でも当医院の治療法が気にいった方はどうぞおこしください。

かなざわ歯科医院 電話0173-72-6480
スポンサーサイト

テーマ : ヘルス・ダイエット STORE
ジャンル : ヘルス・ダイエット

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。